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【コスパ最強の聴く本】audiobook.jp(オーディオブック)のメリット6選

やあ、(百魔の主を書いている)葵です。(@Aoi_Yamato_100

最近はAmazonのAudibleをはじめとして、『聴く本』(オーディオブック)の数がとても増えてきました。

『聴く本』(オーディオブック)とは、実際の本の内容をプロのナレーターが聴きやすく喋ってくれる、新しい本のカタチです。(音声データによる読書)

こうした『聴く本』のメリットとしては、

  • 本の『ながら聴き』ができる
  • 聴き放題プランのコスパがヤバい
  • 本棚が圧迫されない
  • 就寝前の読書にぴったり

などなど、特に家事などの作業をしているときや、通勤通学などのスキマ時間に最大の威力を発揮します。

こうしたオーディオブックサービスの中で、今一番勢いがあるのは圧倒的な蔵書数を誇るAudible(オーディブル)だと思いますが、Audibleにはないメリットを持った国内最大級のオーディオブックがあります。

それが今回紹介する『audiobook.jp』です。

  • 定額料金で聴き放題
  • ダウンロードも無制限
  • audibleよりもプラン料金が安く使いやすい
  • しかも初回30日間の無料体験あり

あと地味にクレジットカード以外の料金支払い方法が存在するのもメリットの一つです。

今回はこの『audiobook.jp』についてAudibleとの比較を含めて解説します。

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[jin-fusen3 text=”オーディオブック形式の魅力についてはこちらで解説しています!”]

https://aoi-yamato.net/audible/

【国内発の聴く読書】audiobook.jp(オーディオブック)のメリット6選

最初にお話ししましたが、audiobook.jpには30日間の無料体験というシステムがあるので、『一度もaudiobook.jpを使ったことがない』という人はこの無料体験を使って試してみるのが一番です。

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そのうえでaudiobook.jpのメリットとデメリットについて説明します。

①聴き放題の対象本が1万冊以上!気軽に読書の幅を広げられる

audiobook.jpは定額で聴き放題なのが最大の特徴です。

AmazonのAudible(オーディブル)はコイン制を取っており、一応Audible Stationという聴き放題チャンネルもあるのですが、聴き放題プランとしてはaudiobookが一歩リードしています。

[box04 title=”Audibleの聴き放題に関しても説明してるよ”]

聴き放題の最大のメリットは本当にいろいろなジャンルの本を気軽に読む(聴く)ことができることです。

今まで触れたことがないジャンルの本も、『文字を読まずに』『気軽に聞ける』ので、自分の読書の幅を大きく広げてくれる機会が本当にたくさんあります。

②特集ページが便利!映像化作品・作品傾向ごとに探せる

audiobookは特集ページが豊富です。

Audibleにもカテゴリー分けはありますが、話題や作品の傾向ごとに本を探せるのが地味に良いところ。

③特にビジネス書系が豊富!読む本を特化するならaudiobook.jp

audiobookは特にビジネス書系の種類が豊富です。

もちろんそれ以外も続々と蔵書数が増えているので期待はできますが、聴き放題・読み放題を最大限に活用するならビジネス書系もぜひ手に取ってもらいたいところ。

読む本を特化させるならAudibleよりもこのaudiobookのほうが圧倒的にコストパフォーマンスが良いです。

④ラノベもあるのが個人的に嬉しい!レーベルごとのページもあり

エンタメ作家・ラノベ作家として、ライトノベルのオーディオブックもあるのが個人的にとてもありがたいです。

いずれは自分の作品もオーディオブック化したい、なんてモチベーションにしながら、楽しめます。

あと結構なつかしい作品があったりして、ついつい手に取っちゃうんだよね。

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⑤ヘルプページ・Q&Aページが充実している(退会方法ページもあり)

AudibleにはじまるAmazon系列の問い合わせ関連ページって、元が海外発信のためか利用者に優しくないなぁって思うときがあります。

対してaudiobookは国内発なので、登録や解約方法などの『よくある質問・Q&Aページ』が非常に親切です。

退会(解約)方法についても公式ページで画像入りでくわしく説明してくれているので、わざわざ退会方法を個別に調べる必要がありません。

こういうヘルプページが充実していると、安心して使うことができるのでありがたいです。

ちなみに退会方法がくわしく書いてある公式ページはこちら

⑥支払方法にバリエーションがある(地味に大切)

これ、実際に使おうとするときに地味に大切になります。

オーディオブックの最大手Audibleは、Amazonアカウントを持っていれば登録などは手軽にできますが、その性質上料金の支払いがクレジットカードに限られます。

しかし、このaudiobookはケータイ払いやApp内課金、グーグルPlayカードでの支払いなど、多数の料金支払い方法が選択可能です。

Amazonにクレジットカードを登録したくないという人でも、audiobookなら安心して使えます。

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audiobook.jpのデメリット

次にaudiobook.jpのデメリットについてお話します。

コスパを考えると大きなデメリットというものはないのですが、同系列のサービス(主に最大手Audible)と比べたとき、ここはもっと改善の余地はありそうだな、というところに焦点を当てます。

やや蔵書に偏りがある(ビジネス系が多い)

メリットのほうでもお話しましたが、audiobookはビジネス系・アカデミック系の蔵書が非常に多いです。

読み放題であるがゆえの偏りかもしれませんが、個人的にはもっとエンタメ系の本が欲しいところ。

とはいえ、上でも挙げたとおりラノベレーベルの特集ページがあったりするので、今後はどんどん広がっていくと思います。

あくまで全体比率で考えたとき、こういう点が人によってはデメリットになるかもしれません。

現時点ではラノベ系ならAudibleの方が目ぼしいのが多い気がする。

https://aoi-yamato.net/audible/

audiobook.jpのメリット・デメリットまとめ

そんな感じで新しい読書のカタチをコスパ最強で提供する『audiobook.jp』のメリットとデメリットについて説明しました。

最大手のAudibleと比較して考えると、

  • コスパを重視したい
  • 無料体験後も手軽に楽しみたい

そんな人はAudibleよりaudiobook.jpがおすすめです。

とはいえ、どちらを使っても『オーディオブック』という『聴く読書』のメリットは等しく享受できるので、まずは公式ページなどをのぞいてみて、

  • 「これ気になるな」
  • 「これ読んでみたかったんだよなぁ」

という本があれば、まずは無料キャンペーンを活用して体験してみてください。

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