原稿を書いているときの作家はどんな顔をしているか【葵大和の場合】

やあ、(たまにこの世を悟ったような顔になる)葵です。

ものすごくどうでもいいけど、

原稿書いてるときの作家ってどんな顔してると思う?

わたしの場合、自著『百魔の主』では、

  • 泣けるシーンあり
  • ちょっとしたギャグあり
  • シリアスなバトルシーンあり

という感じで、いろいろな感情を描く部分があります。

そんなとき、作家(わたし)はどんな顔をしているのか、百万人に一人くらいは気になる方がいるかもしれないので記事にします。

タップできる目次

原稿書いてるときの作家の状態(葵大和の場合)

わたしの場合、担当編集者を二度泣かせたメレアとフランダーの別れのシーンではこんな感じでした。

……。
……。

/真・顔\

わたしの場合、書いている最中はまったく表情が動きません。

それはもう魂がどこかに飛んでいるんじゃないかというくらい動きません。

魂が作中世界に入っている証明かもしれませんが、おそらくこのときは外界に多少異変があっても反応しないので、いつでも暗殺できます。

ギャグシーンを書くときはたまに笑う

基本的に真顔のままで淡々と原稿は進みますが、たまにギャグシーンで気持ち悪い笑みを浮かべるときがあります。

……ふへへ。
たしかに気持ち悪いな。

ちなみにこれは書いている最中というより、展開やシーンを思いついたときに笑うことが多いです。

どっちにしても気持ち悪いな!

戦闘シーンではたまに体が熱くなる

ここぞという戦闘シーンでは体が熱くなることがあります。

何度も言いますが顔はこれです。

/熱い\

これもまた魂が作中世界に入り込んでいるがゆえですが、傍から見たらなんかうずうずしてるヤバい人です。

(ヤバいやつがいる)

まとめ:つまりなにが言いたのかと言うと

ほんっっっとどうでもいいな!

でもなんか思いついたので書いておきます。

ああ、せっかくなのでギャグに関する関連記事を貼っておくので興味のある人は読んでみてね。

/(おしるこ食べたい)\

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

タップできる目次
閉じる